Max Beckmann's paintings were absolutely not overtly political but covertly political.
I wish we could see his painting, "Self-Portrait With Horn" in SF one day.
Check it out:
http://www.nysun.com/arts/a-persecuted-artists-call-for-help/82376/
7/21/2008
7/09/2008
New Solo Show in July 2008
I just installed my new pieces at the San Mateo City Hall Gallery. Many of them are colorful images from matsuri (festivals) in Japan. I hope you have time to stop by and enjoy them as much as I enjoyed creating them. Here is information about the show:
July 9 - July 31
Solo Exhibition
San Mateo City Hall Civic Gallery
330 West 20th Avenue, San Mateo, CA 94403-1388javascript:void(0)
Phone 650 522 7000
Hours 8AM~5:30PM, Mon-Fri
Please check out the statement at:
http://taikofujimura.com/matsuri_statement.htm
Thank you!
July 9 - July 31
Solo Exhibition
San Mateo City Hall Civic Gallery
330 West 20th Avenue, San Mateo, CA 94403-1388javascript:void(0)
Phone 650 522 7000
Hours 8AM~5:30PM, Mon-Fri
Please check out the statement at:
http://taikofujimura.com/matsuri_statement.htm
Thank you!
7/06/2008
”Judgmental” is so negative
自分が一生懸命やりたいことを達成しようと頑張っているのに私や社会のためにやめた方がいいとはっきり言う友達がいる(ここでフルタイムのアーティストになろうとしていることを言っているわけではありません。詳細はここでは避けます。)私の家族や他の仲のいい友達は、自分が原因で社会に対して迷惑をかけるかもしれないリスクよりも私のことを信じて私のやりたいことを応援してくれている。だから彼女の態度は私を悲しくさせる。10年以上考えて決心をしたのだから、正直、応援して欲しいと思う。特に仲のいい友達だからこそ応援して欲しい。彼女の意見は尊重するけれど、私だったら慎重に決断を下した友人に絶対そんなことを言わない。一生懸命頑張ろうとしている人にネガティブなエネルギーを与えたくないから。逆にどうしたらリスクが少なくなるか一緒に考えてあげると思う。彼女が初心者の時になんらかの形で他人に迷惑をかける原因になったことは一度もないと、彼女は断言できるのだろうか。経験を積んできたからこそ、今は社会に迷惑をかけていないと断言できるのではないだろうか。
命がけで頑張っている人は、あらゆる可能性や社会に及ぼすリスクを慎重に考慮してそれでもやりたい、またはやらなければならないと思っているわけだから、その人が特に仲のいい友人だったらそっと見守ってあげたいと思う。はじめからその人の能力を信頼しないで必ず他人に迷惑をかける原因になると批判的になるのは間違っていると思う。そのリスクに対して真剣に取り組んでクリアしようと努力している友達を、私は心から応援したいと思う。評価してあげたいと思う。その友達が病気の為に医者からやめなさいと言われない限り、リスクを防ぐようにアイデアを提案してあげると思う。一生懸命努力しているその友達を信じてあげたいと思う。
それに何事も最初からプロの人はいない。プロの人たちは、プロになるようにと命がけで練習を積んで努力している後輩たちを助けるような社会であって欲しい。はじめから見かけや性格だけでこの人には能力がない、社会にとって迷惑だと批判的な判断を下す社会はおかしいと思う。何事も誰も完璧ではないということを誰もが思い出すべきだと思う。
私がプロになったら一生懸命努力している友達を助けてあげたい。もし頑張っている友達が失敗してしまって例え社会に迷惑をかけてしまったとしても、私はその友達を批判的な眼で見ないで側にいて見守ってあげたい。
命がけで頑張っている人は、あらゆる可能性や社会に及ぼすリスクを慎重に考慮してそれでもやりたい、またはやらなければならないと思っているわけだから、その人が特に仲のいい友人だったらそっと見守ってあげたいと思う。はじめからその人の能力を信頼しないで必ず他人に迷惑をかける原因になると批判的になるのは間違っていると思う。そのリスクに対して真剣に取り組んでクリアしようと努力している友達を、私は心から応援したいと思う。評価してあげたいと思う。その友達が病気の為に医者からやめなさいと言われない限り、リスクを防ぐようにアイデアを提案してあげると思う。一生懸命努力しているその友達を信じてあげたいと思う。
それに何事も最初からプロの人はいない。プロの人たちは、プロになるようにと命がけで練習を積んで努力している後輩たちを助けるような社会であって欲しい。はじめから見かけや性格だけでこの人には能力がない、社会にとって迷惑だと批判的な判断を下す社会はおかしいと思う。何事も誰も完璧ではないということを誰もが思い出すべきだと思う。
私がプロになったら一生懸命努力している友達を助けてあげたい。もし頑張っている友達が失敗してしまって例え社会に迷惑をかけてしまったとしても、私はその友達を批判的な眼で見ないで側にいて見守ってあげたい。
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